蓄電池充電、ケーブルについてなどの質問への答え。


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よくある質問

Q:ディープサイクルバッテリーは使用できますか?

使用可能です。

通常の鉛蓄電池とディープサイクルバッテリーのご選択であれば、ディープサイクルバッテリーのご使用をお勧めします。

Q:105A程度のディープサイクルバッテリーの充電時間はどれ位ですか?

蓄電池への充電電流は15Aですので、理論上は7時間程度です。

 

しかし、終了間際は、電流を下げて電気を蓄えるので、満杯になるためには、それよりも時間がかかると思われます。

Q:UPS本体と鉛蓄電池をつなぐケーブルについて、UPS側は感電防止になっていますか?

基本的に、露出部分は少なくなっておりますが、完全な感電防止にはなっておりません。

10Vの電圧は、基本的には触っても感電することはありませんが、鉛蓄電池をつなぐケーブルを濡れた手で触ることはおすすめしておりません。

Q:バッテリー容量を5時間率で65Ah~160Ah程度で想定しておりますが、当該品の仕様に適合しますでしょうか?

適合致します。まったく問題ありません。

Q:貴社の「大容量UPS」は充電器付きと聴いてますが、実際に鉛蓄電池に充電可能な最大能力はいくらですか?

また160Ahの鉛蓄電池はどうですか?

12Vの鉛バッテリーである限りは充電可能です。

電気を蓄える能力の最大値は15Aです。

1時間で15A電気を蓄電池に蓄えます。

160Ahは可能です。

Q:自分で購入する鉛蓄電池は、12vシールドバッテリ-でなおかつディープサイクルバッテリーというのがいいのですか?

ホームセンターで売っていますか?

おっしゃる通りシールドタイプで、ディープサイクルバッテリーのが、通常の鉛蓄電池よりも安全度が高いです。

ホームセンターで販売されているバッテリーは、シールドタイプは、オートバイ用のバッテリーがメインで容量は少ないです。

車用の鉛蓄電池は、電解液を付け足すタイプが多いですので、シールド式のバッテリーはなかなか売ってはいないかもしれません。

キャンピングカーなどで使用しますので、自動車専門店に行けば、ディープサイクルバッテリーでなおかつ、シールド式の鉛蓄電池を入手できるかもしれません。

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